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現任者講習会について

<2021年度現任者講習会>

2020年11月27日に厚生労働省より現任者講習会の実施要領が公表されました。
●実施要領URL
R2.11.27現任者講習会実施要領 (mhlw.go.jp)
2021年度の現任者講習会は2021年7月~2022年2月の間に実施することとされております。
当センターの2021年度の現任者講習会の開催が決まりましたら,こちらのホームページでご案内しますのでお待ちください。

  • 現任者講習会の形式(集合またはオンライン)については,決定次第ご案内いたします。

公認心理師法(平成27年法律第68号)附則第2条第2項第1号に規定する文部科学大臣及び厚生労働大臣指定講習会団体一覧はこちらに表示されます。
●公認心理師現任者講習会URL
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000180900.html

なお,2021年度の第4回公認心理師試験は,2021年9月に予定されております。
2021年度に実施予定の現任者講習会は,2022年度の第5回公認心理師試験に向けての現任者講習会として想定されております。
第4回公認心理師試験の申込期間には間に合わないことにご留意ください。

<2020年度現任者講習会(オンラインによる講習会)>

第4回公認心理師試験(2021年9月実施予定)に向けた現任者講習会は終了しております。
以下は,2020年10月~11月に実施しました現任者講習会のご案内となります。(参考)

1 公認心理師現任者講習会(オンラインによる講習会)
2020年10月〜11月開催のご案内

文部科学大臣・厚生労働大臣指定
一般財団法人 日本心理研修センター主催

一般財団法人日本心理研修センターは,文部科学大臣及び厚生労働大臣の指定を受け,2020年10月〜11月に現任者講習会を開催することとなりましたので,ご案内いたします。
本講習会では,公認心理師となるために必要な水準を満たすための補完的なものとして,現任者が理解しておくべき内容について学んでいただきます。
本講習会は,申込みに際し受講資格は設けておりません。受講申込者各自がそれぞれの目的を持って間違いのないようお申込みいただきますようお願いいたします。
なお,公認心理師法附則第2条第2項に定める者(いわゆる現任者)として本講習会を受講し,公認心理師試験に出願予定の方で,出願時に現任者として認められなかった場合は,講習会主催者は責任を負いかねますのでご承知おきください。詳細は,文部科学省令・厚生労働省令第3号を参照ください。
必ず本受講のご案内を熟読いただき,下記WEBサイトより受講のお申込みをお願いいたします。

公認心理師の資格取得方法について

【講習会に関する注意事項(厚生労働省ホームページより一部抜粋)】

  • 講習会は,公認心理師試験の対策に資する講習会ではありません。
  • 講習会を受講しても受験資格が得られない場合があります。
  • 区分G(実務経験5年+講習会の受講)での受験は,2022年の第5回公認心理師試験までの特例措置であるため,受験を予定されている方は早めに受講することも検討してください。(現時点で実務経験の必要年数を満たしていない場合でも,講習会の受講は可能です。)

【注意】

「文部科学大臣及び厚生労働大臣指定の現任者講習会の課程を修了し,施行規則第5条で定める施設において,5年以上,法第2条第1号から第3号までに掲げる行為を,(常態として週1日以上)業として行った者」(いわゆる「現任者」。平成29(2017)年9月15日時点で業務を休止又は廃止してから5年を経過しない者を含む。)として受験資格を得た者が受験できるのは,2022年9月14日までに行われる試験です。

受験資格については当センターホームページの公認心理師試験について,Q&A及び第3回公認心理師試験「受験の手引」デジタルブックをご参照ください。
(第3回公認心理師試験の受験申込みは既に終了しています。)

2 講習会修了認定

本講習会を修了した者は,公認心理師法附則第2条第2項第1号に定める文部科学大臣及び厚生労働大臣が指定した講習会の課程を修了した者として認められます。
ただし,公認心理師試験の受験資格には,法附則第2条第2項第1号及び第2号の両方に該当していることが必要となりますのでご注意ください。

法附則第2条第2項に定める者とは

この法律の施行の際,現に第2条第1号から第3号(※1)までに掲げる行為を業として行っている者その他その者に準ずるものとして文部科学省令・厚生労働省令で定める者であって,次の各号のいずれにも該当するに至ったものは,この法律の施行後5年間は,第7条(※2)の規定にかかわらず,試験を受けることができる。

  1. 文部科学大臣及び厚生労働大臣が指定した講習会の課程を修了した者
  2. 文部科学省令・厚生労働省令で定める施設において,第2条第1号から第3号(※1)までに掲げる行為を5年以上業として行った者
※1 ≪第2条第1号~第3号≫
  1. 心理に関する支援を要する者の心理状態を観察し,その結果を分析すること。
  2. 心理に関する支援を要する者に対し,その心理に関する相談に応じ,助言,指導その他の援助を行うこと。
  3. 心理に関する支援を要する者の関係者に対し,その相談に応じ,助言,指導その他の援助を行うこと。
※2 ≪第7条≫

試験は,次の各号のいずれかに該当する者でなければ,受けることができない。

  1. 学校教育法(昭和22年法律第26号)に基づく大学(短期大学を除く。以下同じ。)において心理学その他の公認心理師となるために必要な科目として文部科学省令・厚生労働省令で定めるものを修めて卒業し,かつ,同法に基づく大学院において心理学その他の公認心理師となるために必要な科目として文部科学省令・厚生労働省令で定めるものを修めてその課程を修了した者その他その者に準ずるものとして文部科学省令・厚生労働省令で定める者
  2. 学校教育法に基づく大学において心理学その他の公認心理師となるために必要な科目として文部科学省令・厚生労働省令で定めるものを修めて卒業した者その他その者に準ずるものとして文部科学省令・厚生労働省令で定める者であって,文部科学省令・厚生労働省令で定める施設において文部科学省令・厚生労働省令で定める期間以上第2条第1号から第3号までに掲げる行為の業務に従事したもの
  3. 文部科学大臣及び厚生労働大臣が前二号に掲げる者と同等以上の知識及び技能を有すると認定した者

3 現任者講習会内容

科目
科目名 内容 時間
公認心理師の職責
  1. 公認心理師の役割
  2. 公認心理師の法的義務及び倫理
  3. 心理に関する支援を要する者等の安全の確保
  4. 情報の適切な取扱い
  5. 保健医療,福祉,教育その他の分野における
    公認心理師の具体的な業務
  6. 自己課題発見・解決能力
  7. 生涯学習への準備
  8. 多職種連携及び地域連携
1.5時間
主な分野(保健医療,福祉,教育,司法・犯罪,産業・労働)に関する制度 主な分野(保健医療,福祉,教育,司法・犯罪,産業・労働)に関係する制度 7.5時間
主な分野(保健医療,福祉,教育,司法・犯罪,産業・労働)に関する課題と事例検討 主な分野(保健医療,福祉,教育,司法・犯罪,産業・労働)における心理社会的問題及び必要な支援 7.5時間
精神医学を含む医学に関する知識
  1. 精神疾患総論(代表的な精神疾患についての成因,症状,診断法,治療法,経過,本人や家族への支援を含む。)
  2. 向精神薬をはじめとする薬剤による心身の変化
  3. 医療機関との連携
  4. 心身機能と身体構造及び様々な疾病や障害
  5. がん,難病等の心理に関する支援が必要な主な疾病
6時間
心理的アセスメント
  1. 心理的アセスメントの目的及び倫理
  2. 心理的アセスメントの観点及び展開
  3. 心理的アセスメントの方法(観察, 面接及び心理検査)
  4. 適切な記録及び報告
  5. 公認心理師の実践における心理的アセスメントの意義
  6. 心理的アセスメントに関する理論と方法
  7. 心理に関する相談,助言,指導等への応用
3時間
心理支援
  1. 代表的な心理療法並びにカウンセリングの歴史,概念,意義,適応及び限界
  2. 訪問による支援や地域支援の意義
  3. 良好な人間関係を築くためのコミュニケーションの方法
  4. プライバシーへの配慮
  5. 心理に関する支援を要する者の関係者に対する支援
  6. 心の健康教育に関する理論と方法
  7. 力動論に基づく心理療法の理論と方法
  8. 行動論・認知論に基づく心理療法の理論と方法
  9. その他の心理療法の理論と方法
  10. 家族関係・集団・地域社会における心理支援に関する理論と方法
  11. 心理に関する相談,助言,指導等への応用
  12. 心理に関する支援を要する者の特性や状況に応じた適切な支援方法の選択・調整
3時間
評価・振り返り 現任者講習会受講者による評価・振り返り 1.5時間
合計 30時間

4 受講申込み~受講までの流れ(スケジュールのご案内)
※当センターの2020年度現任者講習会の申込受付は終了しました。

※(B)(D)(G)については,次の「5 現任者講習会申込み概要」を参照

  1. (A) 8月7日(金)
    15:00

    8月12日(水)
    17:00
    このページの一番下の
    申込みバナーより
    申込み
    「5 現任者講習会申込み概要」をよくお読みいただき,オンラインによる講習会の受講に必要な端末やインターネット環境をご確認のうえ,必要事項をご入力ください。
    受講の申込みはスマートフォンで可能ですが,実際の受講にはスマートフォンは推奨しません。
    受講申込者数が募集人数(1,500名)を超えた場合,厳正に抽選いたします。
  2. (B) 申込み完了後即時に
    メールが届きます
    (※1)
    受付完了メール
    (自動返信)
    jcpp-info
    @shiken-navi.netより

    *まだ受講決定では
    ございません。

    件名:
    日本心理研修センター【公認心理師現任者講習会】申込受付完了通知
    内容:
    WEB受付番号のお知らせ
  3. (C) 8月14日(金) 受付結果メール
    (受講決定又は
    キャンセル待ちのご案内)
    jcpp-info
    @shiken-navi.netより
    受付結果(受講決定)の場合
    件名:
    日本心理研修センター【公認心理師現任者講習会】受講申込結果通知
    内容:
    WEB受付番号のお知らせ(再通知)
    受講料振込口座・振込期限のご案内

    受付結果(キャンセル待ち)の場合
    件名:
    日本心理研修センター【公認心理師現任者講習会】受講申込結果通知(キャンセル待ちのご案内)
    内容:
    WEB受付番号のお知らせ(再通知)
    キャンセル待ちのご案内
  4. (D) 8月14日(金)

    8月20日(木)
    23:59
    受講料のお振込み

    *8月14日(金)の
    メールで受講決定の場合

    受付結果(受講決定)メールをご確認後,指定された銀行口座へ
    受講料55,000円をお振込みください。
    期限内に入金の確認ができない場合には,自動的に受講申込取消しとなります。
  5. (E) 振込み完了後
    1~2週間ほどかかります
    入金確認メール
    (確認後随時)
    jcpp-info
    @shiken-navi.netより
    件名:
    日本心理研修センター【公認心理師現任者講習会】受講料入金を確認いたしました。
    内容:
    入金確認のご連絡
    動画視聴チェックサイトのご案内
    今後の受講までの流れのご連絡
  6. (F) 9月中旬〜 受講の手引等の発送
    (※2)
    受講の手引・ワークシート等の発送(郵送)
    <受講の手引>
    オンライン講習会に当たり,講習動画(オンデマンド配信)の視聴方法,ID・パスワードによるログイン方法,顔認証の方法,オンライン受講における注意点など,みなさまに円滑にご受講いただけるよう,「受講の手引」でわかりやすくご案内いたします。

    <ワークシート>
    受講中にご利用いただくワークシートをご用意します。

    <返信用封筒>
    返信用封筒を用いて,顔写真が添付された本人確認書類(運転免許証,パスポート等)の写しを提出していただきます。
    顔写真が添付された本人確認書類をお持ちでない方は,2つ以上の本人確認書類(健康保険被保険者証,年金手帳,戸籍抄本,住民票[マイナンバーの記載のないもの]等)及びご自身を撮影した写真を提出していただきます。
    詳しくは「受講の手引」でご案内いたします。なお,取得した個人情報は,当センターの個人情報等保護方針に基づき適切に取り扱います。
    受講に際しての
    ID・パスワード及び
    顔認証画像登録の
    ご連絡メール
    info@jcpp.or.jpより
    件名:
    【日本心理研修センター】公認心理師現任者講習会のログインについて
    内容:
    受講に際してのご本人用のID・パスワード及び顔認証画像登録のご連絡
  7. (G) 10月13日(火)
    13:00

    11月12日(木)
    13:00
    受講開始日

    受講終了日
    10月20日(火)までに最初の1講義(公認心理師の職責)は必ず受講してください。その後,1週間ごとにリマインドメールをお送りいたしますので計画的に受講を進めてください。
    受講期間終了時までに全講義の受講を完了した方に後日修了書及び修了証明書を郵送します。
  1. ※1お申込者が迷惑メール対策等でドメイン指定受信を設定されている場合には,お申込前に「jcpp-info@shiken-navi.net」および「info@jcpp.or.jp」からのメールを受け取れるように設定してください。
    特に携帯電話キャリアメールアドレス(アドレスの末尾がdocomo,ソフトバンク,au等)からお申込みの方は,メールを受け取れるように設定してください。設定方法については,ご契約のキャリアにお問い合わせ願います。
  2. ※2ご住所変更の場合には,郵便局に転居届を必ずお出しください。

講習会には,手話通訳がつきます。手話通訳をご希望の方は,当センター宛に8月12日(水)17:00までにご連絡ください。
連絡先メールアドレス:info-hairyo@jcpp.or.jp

5 現任者講習会申込み概要(オンライン受講に関する留意事項)

(B)申込受付について

お1人で二重の申込みは両方の申込みが無効となります。

振込期限内に当センターにて受講料のお振込みが確認できた時点で,正式な受講決定となります。
募集人数(1,500名)を超えた場合,厳正に抽選を行います。キャンセル待ちとなりました方には,今後,募集人数に空きが生じた場合,順次ご案内させていただきます。
募集人数(1,500名)に達しない場合は,2次募集を行います。

(D)受講料の支払いについて

受講料:55,000円(消費税込)
教材費は含まれておりません。

振込期限内に入金の確認ができない場合には,受講申込取消しとなり本講習会を受講できません。
銀行口座番号は個人別に割り振られております。必ず,ご本人に割り当てられた口座番号にお振込みください。(ご家族,ご友人に割り当てられた口座番号に振込まれますと,入金確認ができません。)
振込手数料は,振込者負担となります。
ATMによっては,お振込みができない機種もございますので,ご確認のうえ余裕をもってお振込みください。
受講料お振込み後,申込みの取消しによる受講料返金はできません。
領収書は「お振込の際の金融機関の受領票」及び「受講料入金を確認するメール(受講料入金後1~2週間でお送りします)」をもってかえさせていただきます。
受講料のお振込みが確認された時点で,正式な受講決定となります。

(G)受講期間

2020年10月13日(火)13:00~11月12日(木)13:00
受講期間中(1か月),オンライン講義(オンデマンド配信・24時間いつでも受講可能)
(受講は各講義1回のみ)を受講いただきます。
受講期間終了時までに全講義の受講を完了した方に後日修了書及び修了証明書を郵送します。ご自身の受講の進捗状況を把握し,必ず期間内に受講を完了してください。

※ご注意ください※
本講習会を夫婦,親子,知人等の方が1台の端末(パソコン又はタブレット)を共有して受講する場合,本人確認を行うため各自が所定講習時間(計30時間)を受講することが必要です。(2名で受講する場合,計60時間が必要です。)
したがって,1台の端末を共用する場合,時間をずらして各自受講してください。

受講日までに準備するもの
  • ①現任者講習会テキスト(改訂版)
    購入方法は金剛出版ホームページをご参照ください。
    https://www.kongoshuppan.co.jp/book/b515034.html
  • ②オンライン講習会の受講に必要なパソコン・タブレット等の機器(詳細は以下の動作環境を参照)や通信環境をご準備ください。スマートフォンでの受講は,画面が小さく資料の文字が見えにくいため,推奨しません。
    本講習会は,会場に集まっての集合講習会ではなくオンラインによる講習会(オンデマンド配信)となります。
    正規の大学通信教育と同水準のセキュリティ対策,不正受講防止のオンライン管理システムを使用いたします。
    顔認証による本人確認・受講確認を行うため,以下のカメラ付きの端末(外付けカメラも可能)と安定的な通信環境を受講開始日までに必ずご準備ください。
    9月中旬よりメールで顔認証画像登録についてご案内いたします。また,ご登録いただいた住所又は書類等送付先に,9月中旬より「受講の手引」及び講義中に使用する「ワークシート」を郵送いたします。
動作環境
(1)パソコンやタブレット等の機器
安定的に受講いただけるよう通信環境(光回線推奨)のご準備をお願いします。
(2)パソコン・タブレット付属のカメラ
デバイス OS ブラウザ
推奨パソコン
(Windows)
Windows 10
Windows 8.1
パソコン(Windows)のブラウザとして,
Internet Explorer(IE)は
ご利用いただけません。
ご利用いただける各ブラウザ(無料)の
ダウンロード及びインストール手順については,
リンクをクリックしてください。

Microsoft Edge [PDF]
Firefox 72 [PDF]
Google Chrome 79 [PDF]
パソコン・タブレットに付属のカメラ
または,
外付けのカメラが必要となります。
推奨パソコン
(macOS)
macOS v10.15 Catalina
macOS v10.14 Mojave
macOS v10.13 High Sierra
Safari13
推奨タブレット
(iPad)
iOS 13.3
iOS 13.2
iOS 12
iOS 11
Safari13
推奨タブレット
(Android)
Android 9.0
Android 8.0
Android 7.1
Android 6.0
Chrome
スマートフォン
(iPhone/Android)
  • スマートフォンでの受講は,画面が小さく資料の文字が見えにくいため推奨しません。
    なお,スマートフォンで受講申込みの場合でも,パソコンやタブレット等の機器にてご受講いただけます。
申込みの取消し

受講料振込前の申込みの取消しについては,当センターへご連絡をお願いします。
なお,受講料お振込み後,申込みの取消しによる受講料返金はできませんので,十分ご検討・ご確認の上お手続ください。

修了書及び修了証明書について

受講期間内に全講義の受講を完了した方へ,修了書及び修了証明書を郵送いたします。
ご自身の受講の進捗状況を把握し必ず期間内に受講を完了してください。
なお,修了書及び修了証明書は公認心理師試験の受験申込時に必要となる書類です。受験申込みまで紛失しないように大切に保管してください。

講習会に関する注意事項(厚生労働省ホームページより一部抜粋)
  • 講習会は,公認心理師試験の対策に資する講習会ではありません。
  • 講習会を受講しても受験資格が得られない場合があります。
  • 区分G(実務経験5年+講習会の受講)での受験は,2022年の第5回公認心理師試験までの特例措置であるため,受験を予定されている方は早めに受講することも検討してください。(現時点で実務経験の必要年数を満たしていない場合でも,講習会の受講は可能です。)
お問い合わせ先

一般財団法人日本心理研修センター
TEL:03-6912-2655(平日10:00〜17:00) 
e-mail:info@jcpp.or.jp
※最新情報を掲載しますので,当ホームページを適宜ご確認ください。

※当センターの2020年度現任者講習会の申込受付は終了しました。

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